私は今、尾張旭市の某所にある霊園の駐車場にいます。ここは木々の日影がしっかりあり朝の7時だが涼しささえ感じる。エンジンを止め、窓を開け、マイナスイオンを取り込んでいます。

そこでこのブログを書いてるんだけど、ここにいると普段の忙しさを忘れてしまいそうになります。実は今私の本業を廃業しようと考えています。自営で何年も続けてきましたが、そろそろ潮時かなと感じています。いや、もう潮時は超えていて限界に来ているといっても過言ではありません。

お墓関係のお仕事をしているのですが、収入面だけでなく、体の面でも辞めようと何年も前から考えていました。なんといってもこの夏の暑さのなかで従事するのは体の限界はすでに超えています。熱中症はかなり恐ろしいものですし、集中して作業していると熱中症になっているのに気が付かないこともしばしば・・・気が付いたらふらふらしてたり。

今やらせてもらってる夜勤のお仕事を基本軸に就職できたらと思ってはいるが何分まだ一か月しか働いていないので、少なくとも三か月ぐらいやってみてから結論をと考えています。もし、就職がこの年になってもできたら、今の仕事はスパッとやめて新しい人生を始めてみようと思う。

まさに今は人生の岐路に立っていますね・・・今更かい!って感じですけど(^^)

やってしまった・・・あろうことか寝坊である。

一緒に仕事をする人から電話がかかり「もう着きました」なんて言われてしまった。で、私はというと家で寝てしまっていて、気が付いたら上半身裸でパンツ一枚だった。

夜勤の仕事から帰り、そのまま自分の仕事があったので一発(およそ6時間ぐらい)済ませてきて、そのあともう一発2時間程度の仕事があったので、家に一度立ち寄り着替えてから行くつもりだった。

完全に寝落ちであり、むしろ気絶であったかもしれない。前の日の13時に起きて、夜勤に行ってから寝ることもなかったので・・・この日も夜勤ならそんな無理はしないのだが、夜勤がお休みだったから、普段やってる自分の仕事を二件入れててこなせるだろうと思ってたんだね。

50分の遅刻だった(謝)

深夜のコンビニ、欲しい物だけをそそくさと選んで車に戻る。店員さんも驚くほど最低限のサービスのみで、そこには感謝の気持ちなど毛頭ないのだ。そんなことはこちらも望んではいないのだが、そんな状況をつんざく衝撃が私とその店員さんに起こったのだ。

まさに革命家と言わんばかりのいで立ちの男性だか女性だか不明なお客さんが入ってきた。この夏に幾重に重ね着をして、とどめの厚手のオーバーコートに、薄汚れた白いヘルメットに白いマスク。

「ファミファミファミーマ、ファミファミマ」

店内には空虚なメロディーが流れ、私と店員さんは一瞬時間が止まったかのようピタッとなった。だが、店員さんは私の商品のレジ打ちをしなくてはならない。そう、スニッカーズとアイスコーヒーである。ピッピと打つのだが、その白いヘルメット革命家に何度も目を奪われ、私のレジもままならないのだ。

「ぼそぼそぼそ・・・」

「ぬ、ぬぅおっ!」
こ、この白いヘルメット革命家が何も入ってないホットスナックのケースを見ながら、何やら呪文のようなものを唱えとる。

「う、うぎっ!」
やる気のなかった店員さんの目が獲物を捕らえるような獣の目に変わっとる。わ、わしはスニッカーズさえ無事に買えたらそれでいいんや。無用な争いごとに巻き込まれぬよう早くこの店を去ろう。

深夜の店員さんも大変なのだ。

今しがた仕事から帰ってきまして、帰りにコンビニによってお酒を買ってきました。昨日も「俺の旅」でお酒を飲みましたが、連チャンで飲むというのは私の中では珍しいですね。

というのも、今日は子供の騒ぎ声で目が覚めぬようにするためにお酒の力をお借りするという訳です。とにかくうるさいので、何かと目が覚めてしまいますので、仕事に響きますからね。

今日は「赤玉パンチ」という初めてのお酒ですが・・・グレープジュースみたいだわ(汗)

うちの子供が学校からもらってきたカブトムシの幼虫があるときに成虫になり、住処を脱走して玄関にひっくり返ってもがいていた。

「うわっ!」

それを一番に発見したわたしは「G」だと思い、殺虫剤を持ってこようとするも、よく見ると「あ、カブトムシやん!」と気づく。しかし、この子には申し訳ないが、せっかく成虫になったのはお見事やけど「メス」だったのだ。

カブトムシのメスって・・・花が無いよね(汗)

まだ子供には言ってはいないが、このまま死んでいくのもかわいそうだから、せめて自然に返して、この世の素晴らしさっていうのも、味あわせてあげてやりたいよね。そしたら、運が良ければ、この子は卵も生むかもしれないしね。育ててくれた、うちの息子にも感謝するかもよ。

車で走ってると、道路上にごみを捨てるやつがとても多いのが分かる。

つい何日か前にも同じことを書きましたが、今日も走りながら何度も何度も同じ光景を見てまた我慢できなくなった。

タバコのポイ捨て
空き缶のポイ捨て
灰皿のごみをそのまま捨てる
袋に入ったごみをそのままポイ
中央分離帯の植え込みなどにあれこれポイポイ
等々

もうこの世からいなくなってほしい

昨夜、夜勤の時にカフェイン不足に陥り、缶コーヒーを買おうと思ったら・・・あろうことか財布を自分の車の中に忘れてきてしまった。さらには汗をかいて着替えるためのシャツも忘れてしまっていて、なんだか自分に腹が立ち、我慢我慢の一日だった。

そんな中仕事が終わり、帰りにコンビニでも寄って缶コーヒーを飲もうと、車の中をあさっても財布が無い。ひたすら探してみるとなんと仕事の時に持っているカバンの中にちゃんとあるじゃない。

「よく見なさいよ」

呆れた声で自分をののしり、ため息も忘れないで吐き出す

「どんな育て方をしたらこんなことが出来るんだろ?」

道を車で走ってますと、道路に平気でポイ捨てをする奴がいるじゃないですか。これって何を考えてるんだろう?

自然に土にでもかえるからって感じ?誰かが掃除するってことすら考えてないよね。日本は何から何まで甘いんですよ。こんなポイ捨てから厳罰に処さないといけません。

捕まえ次第、後日一斉に呼び出して、くそ汚い道路などの清掃ですわ。ゼッケンには本名と年齢を記載の上、みんなで奉仕活動です。こんな事をするとまた訳の分からん人権派が騒ぐのかしら?

でしたら、その人権派の方々の家の前にみんなでごみをポイ捨てしに行きましょうかね?

「また旅に出たい」
いやいや、そういう訳にはいかんでしょう。だって6月末から9月末までの約3か月間連勤するって決めたじゃない。

うん、そうなんだ、でも、ちょっとの距離でもいいので「非日常」を体に注入したくなった。
私は昨日の夕方から夜勤で今朝帰ってきて、そのまま数時間の休憩で自らの仕事へ出て行って3時過ぎに終わりいったん4時に家に帰った。少しうつらうつらして、今また家を出てきている。

少し思い切って行ってみようかな?明日の朝帰ってきて、一度しっかりと寝れば夕方からの勤務には支障ないだろう。

私だけなのかな?
すっごい気になるんだけど、コンビニに入っていきなりお手洗いの「Suiiii」臭いが漂ってるところがある。

正直食べ物を扱ってるお店がこれではいけませんね。まずここで買おうとは思わないよ。だって、ある意味お店の顔ともいえる場所がこんなんでは、ほかの商品に対しても・・・って思うよね。

コンビニさんもお店によってかなり差がある。