もう逮捕されたみたいですが、名古屋でも脱走事件があったみたいですね。

ある日の夜家に帰ろうとしていたら、なんだかパトカーが多いなって感じてたんですよ。赤色灯もつけずにそろそろと走らせてる感じで何台も何台もすれ違うんです。これはただ事ではないなと感じましたね。

翌朝は尾張旭市内を仕事で走ってたんですが、駅の前にも普段は居ないお巡りさんがたってて、うちの子供の学校に至っては部活動の中止が発表されてました。

しかし、ここ最近で2件の脱走があり、そんなにたやすく逃げれるもんなんだねって・・・ま、感心するポイントではありませんが。

中日ドラゴンズの若手ドライチトリオが期待されながらも結果が出ずファームに落ちていて結局先発ローテーションにいるのがベテランだったり外国人だったり・・・そして、われらが松坂大輔投手ですね。

こんなことはだれが予想したであろう。

キャンプ中にはけが人もなく明るい材料しかなかったように思えるけど・・・どうしてもっと育たないのかなぁ。打撃陣が悪くないだけにもったいない。

松坂大輔投手が2勝目(3敗)ですよ!

どうだ、見たかへぼ解説者さんよぉ。それでもなお全盛期と比べてとか、まだこの部分がとか言ってるけど・・・当たり前だろ。選手も年を取るし、ケガをするんだよ。

その時々に合わせてこそプロじゃないか。ようは勝てばいいんですよ、勝てば。どんなに速くたって、すげえ変化球があったって、負けたらただの負け投手なんだよ。

再起不能と言われた男が全盛期から比べてどんなに劣ろうがプロ相手に2勝してるんだから、これはただただすごい事なんです。

俺はこのままずっとずっとドラゴンズにいてほしい。そして、あらためまして素晴らしい感動をありがとう!

ニュースでは物騒な世の中になったこと、それが本当に身近で起きていることを知らされる。そのを聞くたびに平和と思っている日本も、そうではないのかと寂しい思いになりますね。

私の住んでいる町は名古屋市内ですがかなり田舎の方になります。

この辺りでも夜になると暴走族っていうか、そんな大きな団体(?)ではないけど爆音をさせながら走ってるバイクの音がします。時たま直に見かけますが、暴走族って感じではなくヘルメットもかぶっています。

ただバイクを少し改造していて空ぶかしをしているって感じですが・・・やはりどちらにせよ迷惑には違いありません。

この若さがたぎってる感じをこの停滞している日本の政治とか経済に行かして輝かしい未来を作ってもらえんかね?

まさかとは思うけど・・・子供の成長を感じる瞬間でした

先日はじめて息子のむーと将棋を指しました。私も将棋は子供のころ以来でルールも覚えてはいましたが・・・どうやったら勝てるんでしょうね(汗)

しかし、相手はむーですので気楽に行きます。

中盤、取った駒を使って連続の王手攻撃であります。こりゃあ楽勝だなと思っていましたがなんとむーは私も持ち駒全部打っちゃう作戦を乗り切ってみせたのです。

「パパの強い駒がなくなった」

正直心の中では青ざめていました。まさか、むーに負けるんじゃないか。私は思いました、このまま駒を間違ったふりしてくちゃくちゃにしてお流れにしようか。

大人としてあるまじきことを考えていたらまずいことに気が付きました。

「ママ・・・負けたわ」

「え?どしたの??」

相手のむーには言えず、まずは観戦してた妻に負けを告げた。

「二歩(にふ)や」

こんな結末ってあるのだろうか。

むーは親に勝って大喜びであります。それを横目に「アーあ、いい攻めだったのに二歩かよ」と子供相手に負け惜しみをする私でありました。

先日、妻と「あるお寺」に行ってきました。

そこは猫寺になっちゃってる現状で多数の猫ちゃんがノラノラしています。妻といつものようにその野良猫をながめて楽しんでいたんですが、社務所の近くにいた野良猫をながめていた時にふと近くの段ボールに目をやった。

「ええっ!?」

少し身の毛がよだつ驚きだった。

朽ち果てそうな段ボールの中には死体かと見間違える物体があり、妻と恐る恐る目を凝らして、さらに勇気をもってその物体の正体をさぐってみた。

結論から言うと(恐らく)タヌキだと思う。その子は肩付近以外はすべて毛が落ちて地肌が出ていた。その地肌は土の地肌そっくりで濃い茶色だった。しわのより加減がより地肌っぽく見えている。

死んでるのかと思ってしばらく見ているとわずかに動いています・・・まさに瀕死状態で今にも息絶えそうであります。見ていても怖さを感じるのですが、なぜか目を離せず引き付けられてしまいます。

人類も死に近づくとこうなるようにも見えた。

お寺の方が保護されたのだろうか?自分でこの段ボールに入ったとも思えないし、もちろんこの段ボールから飛び出る体力も無いだろう、目も完全に閉じているので私たちの物音にわずかに反応するだけであった。

数分間その場にいたのち、瀕死のタヌキに別れを告げ家路についた。余命数日だと感じるがもう一度この子に会いに来たいと思った。お寺の名前は明かせませんが、もしこのことまた再開で来たら、このブログにてまたご報告したいと思います。

今年もザリガニを捕まえに行くべきだろうか?

行くべきかというなら、行く必要もないのだが・・・毎年ザリガニを育てていると正直ザリちゃんに感情移入するんだよ。いつの間にか家族の一員となってる・・・しかしながら、当のザリちゃんはとらわれの身であって、餌をあげるたびに私たちの手におびえ、ハサミを高く上げチキチキしながら威嚇してくる。

人間とザリガニの思惑が見事に違うのだけれど・・・できれば今年も飼いたいのであった。

松坂投手が昨日惜しくも2敗目を喫しました。

援護がなかったので負けたとはいえファンとしては最大限の称賛に値します。しかし、昨日で5連敗ですか・・・あれよあれよという間にえらいことですな。

誰かを個人攻撃はしたくないけど、DeNAの初戦の又吉投手のポカがこの5連敗の大きなきっかけになってる気がするよ。だからと言って、あの場面では他に誰かいたかというと・・・せっかく去年よりいいチームになってるのでトレードとかを大いに使い早急に整備する箇所があるんじゃないでしょうか?

今年Aクラスに入れなかったらもったいない気がするんだよな。