首の周りにイボが目立ち始めてきた。敵の名は「アクロコルドン・スキンタッグ」いざパチンと成敗いたす!

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年とともに色んな現象が体に起こります。

その一つに首の周りに出来るイボがあります。私だけかもしれませんが首とか鎖骨周り、腋にポツリとそれは出てきているんです。

「なんじゃこれ!?」
ごく小さな物ですのでいつから出来てたのかがわかりません。

私小さくてもこういうのがめちゃ気になる人なんですよ^^;
2年ほど前に別件で皮膚気に入ったときに先生に聞いて見ました。

すると「アクロコルドン」ですね・・・とお答え頂きました。

アクロコルドン・・・とても覚えにくい恐竜のような名前です。
形は皮膚からの出っ張りで数ミリの小さな突起物です。形はかりんとうのようなひょろりとしています。ま、かりんとうはそこそこ大きいのであんな物が出ていたらまずいですけど^^;

原因も様々あって、衣類やペンダント、ネックレスなどによる摩擦や刺激。紫外線による光老化が原因とされています。
老化とはいえ若い方も出来ることがあるそうで体質によってみたいなあいまいな見解です。

他にもスキンタッグというほぼ一緒の粒々突起もあります。
これらはみな同じような原因で、かつ、なんだか原因が分からない得体の知れんもんです。ガンとかみたいな重大な案件ではないのでどの偉い先生もめんどくさくてまともに研究をしないのかもね。

「紫外線・摩擦・体質・老化」これで決まり!・・・みたいな(汗)

では治療はどうするんだ!って気になってる私は思います。
ネット等では色んなやり方が示されています。

◎ハサミで物理的に切り取ってしまう(当然麻酔はするでしょう)。

◎液体窒素をあててポロリと取ってしまう。

なんだか地味に痛そうですが取ったあとも「紫外線・摩擦・体質・老化」であるならば再発?再出現してしまいます。一応大事なお金を使って治療してもその後も切除し続けないといけないわけです。なんだか非効率で無駄な感じがしますね。

お医者さんが取ってくださらなかったのもうなずけます。

では普段からケアしていけば?という方法でははと麦に多く入っている成分のヨクイニンに効果が期待できるそうです。
飲む物や軟膏で塗るものが市販されていますので使われてみるのもいいと思います。ただ、これらは外科的な話ではありませんので明らかに時間と根気が必要かと思われます。でも、外科的に切り取るよりは怖くない^^

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使ってはいけないのが市販薬のイボコロリです。
この薬は使用目的が全く違い禁止事項にも首などの皮膚の柔らかいところとありますので決して使わないようにしてくださいね。

私はといいますと、この突起物アクロコルドンをつめと指の肉でつまみ「プチッ」っと引っ張りちぎっています。
これがけっこう面白いように取れますが・・・人には絶対におすすめできませんね^^;

でも気になって・・・プチッとした感触と共に皮膚の玉みたいなのがつめの間に残り(良い子はまねしてはダメです)

年と言うのは本人に予告無く体的な変化をもたらし失意を導くものですね。特に皮膚周辺は老いに弱いです。

私みたいにどうしても気になると言う方はやはりお医者さんですかね。
治療に積極的な先生が見つかれば取ってくれると思います。

私は日ごろの内服でパチンと取っていこうと考えています。爪でプチッとはいけませんね^^;

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